ああ、能力のあるほかの市議が憎い by ボンクラ市議

鎌倉市に神奈川県に補助金を無心させた国の補助金(国民の税金)を自社に流させようとした旧株式会社SIIIS取締役であり現株式会社関心空間代表取締役社長宮田正秀とずぶずぶな鎌倉市議永田磨梨奈が「「総務常任委員会」と内容のないブログ記事を公開していた。

いわく

正副委員長より質問者である中澤議員に日程の調整をしましたが

株式会社関心空間代表取締役社長宮田正秀への利益供与が成功しなかった恨みは根強いようだ。

また、原本をよく見て欲しい、読点であるべきところが改行であったり、読点の次が改行であったりと、信奉する現ただの樋渡啓祐に似て日本語がとても不得手に見える。

また、

質疑の深い部分に入らず市民の皆様には分かりにくい委員会運営となってしまい本当に申し訳ありません。

総務常任委員に参加しているのだから、状況がどのようになっているのかを理解し得る立場にいながら、「自分が分からないから説明できない」のに、さも中澤鎌倉市議が悪いかのように印象操作する愚鈍な物書きにはあきれるばかりだ。

何度も繰り返すが、永田磨梨奈よ、市議会議員は芸能活動ではない。議員の職責を果たせないのであればとっとと議員辞職せよ。

(と、いいますか、こんなボンクラ議員を当選させてしまった鎌倉市民の方々は恥ずかしくないですか?)

以下、2015.06.30 1310時追記

当事者である中澤克之鎌倉市議から「会期|中沢克之(自民党鎌倉市会議員) オフィシャルブログ「温泉議員日記」Powered by Ameba」説明がありました。

とても分かりやすい説明です。単純に委員からの質問に原局が答弁できないので委員会が止まっているところ、委員長を務める永田磨梨奈が委員の質問を中断させて次の議題に進むと言い張っているそうな。

地方議員活動を芸能活動と勘違いしている永田磨梨奈は、委員長なのにと委員との間の調整すらできないの? とんだボンクラ議員だね。

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ああ、能力のあるほかの市議が憎い by ボンクラ市議