ある会社の代表取締役の誤認に基づくSLAPP訴訟ふりかざし

NDA契約無理解から理解するまでの流れ

NDA契約違反の記事を公開

本国のAppleへ問い合わせしたと自称し、記事が問題ないことを主張する。

NDA契約違反ではないという確信を持った言い訳大会

NDA契約違反ではないという確信を持った上で、再度NDA契約違反の記事を再掲載

本国のAppleへ問い合わせ済みなのに、なぜか再度確認しはじめる。

NDA契約の効力範囲を誤認していることを自白しつつ、しどろもどろ

NDA契約の効力範囲をやっと理解

SLAPP訴訟を振りかざす

2013年7月14日0234時から2013年7月16日0036時までの間は、本国のAppleに確認したと自称し、NDA違反ではないという確信の元、批判的なmentionを送付した相手に対してSLAPP訴訟を振りかざす。

しかし、当初「名誉棄損みたいなこと」と断じた上で「調べ出さないと」としていたのに、

でなぜかジャッジできないと主張をあいまいにしたたまま、2013年07月21日0138時時点でSLAPP訴訟を振りかざしたままである。

さて、「NDA無理解から理解するまでの流れ」から、当初はNDA違反はしていないという確信の元にSLAPP訴訟を振りかざしたが、実はNDA違反をしたことを認識した後も振り上げたままのSLAPP訴訟については、2013年07月21日0138時時点で言及がない。

つまり、誤認に基づくSLAPP訴訟を振り上げたままにし、NDA契約違反を行った株式会社エヌプラス代表取締役のコンプライアンスははたして機能しているのだろうか?

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ある会社の代表取締役の誤認に基づくSLAPP訴訟ふりかざし